Hey!Say!JUMP、NYCを知念侑李くん中心に気ままに応援中。
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I/Oツアーに行ってきました

8/20の静岡の公演にお邪魔してきました。これで3度目のエコパ。エコパは仙台のセキスイハイムスーパーアリーナと中の作りも、周りが緑で陸の孤島な感じなのも似ていて、どこか懐かしい気持ちになります。芸術の街でところどころ個性的過ぎるオブジェが置いてあるのも印象深いです…



コンサート、すごく楽しかった!!そしてたくさんウルウルしちゃいました。笑 10周年を迎える感慨深さとか今までのことを懐かしむ気持ちとか色んな気持ちが溢れました。ずっと遠い世界の話だった10周年の中にいるのが、なんだか信じられないです。



私個人の感覚なのですが、スマートコンあたりから、セトリや演出に対する意見を多く見るようになった気がしました。JUMPさんは定番曲を多く歌う傾向があるから、特にスマートはアルバム曲がすごくいいのに歌われないものも多くてもったいなかったんですよね。だから激しく批判する人もいたけど、確かにと思ってしまう所があって。あの時ツアーパンフに「誰も置いてけぼりにしないコンサートにしたい」というようなことが書かれていたのが忘れられないなぁ。私たちファンとJUMPさんの優しさがすれ違ってる気がして悲しかった。




今年のツアーを見てみて、曲、演出共に懐かしいものも新しいものもあって。心技体の水太鼓とかJWを彷彿とさせるしシャドボやユアシドはちゃんと昔のままの振りを踊るし、でもI/Oという山ちゃん考案振付のの新しいかっこいい曲もあったりして。


基本は、ベストアルバムを聴いていけばどの演出も楽しめるから誰も置いてけぼりにしないんですよね。あの頃と変わらず、一生懸命に誰にでも寄り添おうとしてくれる優しいJUMPさんだなぁと思ったのでした。厳しいことも言われちゃうかもしれないけど、誰もが幸せになれるこのツアーが好きです。作り込まれた超かっこいい映像の後にバッバッバンパイヤ〜〜と始まった時にはちょっと笑っちゃったけど(笑)




最後の挨拶を聞いていると、みんなこのツアーを時間をかけて準備してきてくれたんだな、と勝手にしみじみしちゃって。ベストアルバム曲のファン投票もあったりしたから、曲順決めるのも大変だったろうなぁ。


優しさの詰め合わせのようなH.our timeもみんなで作詞だし、圭人は作曲も( ;  ; )!セットの時計が9:24を指す瞬間コンサートが始まるのも、最後の映像で砂時計の文字が10から11に変わりHey!Say!JUMPがこれからも続いていくことを指してるみたいなのもぐっとくる。ピアノを弾くいのおさんの周りにぎゅっと集まるスタタイや、Fromの一列行進は可愛いし、燕尾服を着て大階段での10周年メドレーはかっこよすぎるし、大階段が回って閉じることではけるのがオルゴールを閉じる感があって好きでした。だめだな、書き出すと止まらない。笑 

JUMPさんはいつだって一生懸命ひたむきに頑張っていて、その姿にいつも優しく背中を押してもらっている気がします。感謝の思いしかないなぁ…



ということで!静岡の思い出の餃子を載せて終わりにしたいと思います。ツアーグッズで出たマスコットと写真を撮るのが楽し過ぎて買ってしまいました…さぼねんの愛すべきおでぶ感!ちなみに今もお部屋の片隅にいます。笑





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